気になる事を保存しておく 私の引き出し。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by おきっここ
 
[スポンサー広告
青山繁晴<北朝鮮ミサイル問題>人工衛星ですかそうですか
青山繁晴<北朝鮮ミサイル問題>人工衛星ですかそうですか




【北朝鮮ミサイル問題/衛星写真では弾頭が丸い 〜 独立総合研究所・青山繁晴 (解説は 01:48~)】
北朝鮮は4月4日〜8日長距離弾道ミサイル・テポドン2号発射を事前予告した。
しかし北朝鮮側は、これを人工衛星「光明星2号」運搬ロケット「銀河2号」の発射であると主張、
平和目的のための宇宙開発であるとしている。

麻生首相は「人工衛星だろうが何であろうが、日本に直接被害が及ぶ恐れがある」として
戦後初の迎撃宣言、断固たる抗議の意思を表明した。
自衛隊は破壊措置命令を受け、直ちに全国で大規模な迎撃部隊を展開
・・・だが5日、北朝鮮はついにミサイルを強行発射した。

青山解説員は、今回の日本の対応と北朝鮮に対する姿勢を大いに評価する。
当初世界も日本の立場を支持するかのように見えた。が、青山氏の予告通り、国連安保理決議での
調整はその後難航している。なぜか?日本の目指すべき真の外交とは。
(2009年4月1日)


人気ブログランキングへ


Posted by おきっここ
comment:0   trackback:0
[北朝鮮ミサイル問題
「宇宙に国境なし、全人類のもの」北がミサイル発射正当化
「宇宙に国境なし、全人類のもの」北がミサイル発射正当化
2009年3月18日

【ソウル=浅野好春】北朝鮮が「人工衛星打ち上げ」名目の弾道ミサイル発射を4月4~8日に行うと予告した問題に関連して、同国の朝鮮中央通信は18日、「宇宙進出の権利は世界のすべての国にある」と、ミサイル発射を改めて正当化する記事を伝えた。

 同通信は「世界各国で人類共通の財産である宇宙を平和利用する事業が活発に行われている」としてロシア、中国、欧州、インドなどの宇宙開発計画を列挙。また、ミサイル開発を北朝鮮と共同で進めている疑いをもたれるイランについても、「2月2日に初の国産衛星『オミド』を打ち上げ、現在は4個の新たな衛星を製作中で、2021年までに有人宇宙飛行を実現させる計画」と紹介した。

 その上で、同通信は「国境線や境界線、管轄権が存在しない無限大の宇宙は全人類のものだ」と強調した。




Posted by おきっここ
comment:0   trackback:0
[北朝鮮ミサイル問題]  thema:中朝韓ニュース - genre:ニュース
back | HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。